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その、可愛く洗練された、独特の生き物達は一目見た時から、私のまわりをいつも飛び回っている。
『HAPPY-GO-LUCKY』(ひょうひょうとした)感じがうまく伝わる。
ニュ−ヨークで生活され、人間はそれぞれ違う。
だからこそ自分の世界の中でひょうひょうと生きていたい。
そんな感覚は誰もが持っていることだろうな〜と思う。でも、それが自然にできない。だから、その世界のズレや隙間を自分のためにまた、見る人のために表現するのがアーチスト?の仕事?なのだろうと思ったりした。
とにかく、ここで作品をスキャンして見ていただきたいところですが、それってどうかな?と思うので、筑紫さん著者の『ハッピー ゴー ラッキー ニューヨーク』を御覧下さい。
きっと、気が楽になります。
そして、ニューヨークへ行きたくなります。(それは私だけ?)へへ
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